
サポーター
サポータ-とは、正副会長を含む常任幹事だけで人手やスキルが足りないとき
に力仕事や技術的なサポートをしていただける方です。会員または会員のご家族で
あれば構いません。サポーターになっていただくかは、常任幹事会で決めますが、
急ぎの場合は、会長が決済する場合もあります。以下のサポータを求めています。
その1回限りのサポートで構いません。報酬は出ません。
1.ITに強く、ホームページやSNS運営の扱いを指導していただける方
(今現在も募集しています)
同窓会会長宛のメール president@matchu-dousou.mimoza.jpでご連絡下さい。、
お名前(ふりがな)、卒業期(回)、メールアドレスで件名は「ITサポート」でお願いしあます。
2.ホームカミングデー(2025年10月18日(土)時間帯未定で、会場設置・撤収などで装飾品や備品を動かす仕事
や会場整理(設置は10月17日(金)15:00~(予定)
3.会報紙の封筒づめ(2025年は5月30日(日)13:00~15:00松沢中学校(予定)。
常任幹事(任期は3年で活動の中心になり、評議会での選任になります。次の選任は2025年4月となります)
1.どんな仕事がありますか?
1-1.会報紙:企画・作成・配布に関わる作業
1-2.広報:ホームページの更新、オンライン会議準備など
1-3.会計:現預金の出納管理、証跡確認、決算書類作成など
1-4.総務・渉外:名簿管理・個人情報保護、松沢中学校との
情報共有・支援、評議員とのコンタクトなど
1-5.企画:活動計画作成、予算案作成、次世代人材発掘など
1-6.行事:ホームカミングデー・全体行事・封筒詰めなどの企画実施
などがありますが、1人で行うのではなく、既存のメンバーと協力
しながら、いくつかの仕事をやっていきます。母校を愛し、同窓生の
絆を大切にしたい方は是非ご検討ください。
2.活動の頻度はどのくらいですか?
原則月1回19:00~20:30、下高井戸付近で開催してきました。
コロナ禍では、オンラインで20:00~21:30に行ってきました。メンバーの
都合もありますが、今後は対面・オンライン併用もあると思いますので
19:00~20:30を中心に土曜日の午後を含めて予定を組んでいきたいと思い
ます。なるべく早めにメンバーの都合を聞きながら、年間計画を立てて、
他のスケジュールと調整がしやすいようにします。
その他、イベント(ホームカミングデー、評議会、全体行事)への協力 要請があります。
3.常任幹事はいつ決まるのですか?
評議会(4月末日開催)の役員人事の議案の中で常任幹事会が 提案して評議会で決まり、
任期は3年です。なお、活動を続けられなくなったら辞任することは出来ます。
4.常任幹事の手当ては出ますか?
PTAや町会同様、手弁当で協力していただいている団体なので、
手当は出ません。ただ、作業にかかった実費及び会議会場までの交通費は事前の了解を
得て支給されます。
5.常任幹事をやってみたい時はどうすれば良いのですか?
同窓会会長宛のメール president@matchu-dousou.mimoza.jpに、
お名前(ふりがな)、卒業期(回)、メールアドレス、電話番号、
やってみたい仕事(あれば)を本文に書いてお送りください。
会長または他の役員が、コンタクトの方法を電話かメールで連絡します。
平時ならば、直接会って説明するのが良いのですが、コロナ禍では
そうはいかないと思いますので、メール、電話、ZOOM会議など
あらゆる方法を使って説明します。
6.常任幹事任幹事で必要なツールはどんなものがありますか?
〇インターネット経由のメールを受信できる環境
(1週間に1回程度閲覧下さい)
WORD等の添付ファイルが読める必要はあります。
〇ZOOMで会議が出来るような、Webカメラとマイク(このセットは2,000円
程度で買えます。)最近のノートPCでは標準装備しています。
また、スマホでもOKです。
7.とりあえずオブザーバーでの参加は出来ますか?
会長が決済すれば可能です。オブザーバーの場合、一部の情報に
アクセスできない等の制限はあります。また議決権はありません。
8.同窓会ではどんな方が活動を担っていていますか?
現在の陣容は、ホームページの同窓会メンバー欄を見ていただきたいと
思いますが、地元で会社経営をしている人、サラリーマン卒業者で
地域自治会の活動をしている人、自営業で地域自治会の支援をしている人、
サラリーマンOBでIT技術者だった経験でホームページ作成等を担当して
いる人、現在は仕事を卒業し家事を行っている人、
などが常任幹事として活動しています。
また、会計監査では、元教育関係者と経理経験者の人がいます。
仕事、介護、学業の関係でフルには活動に参加できない方も気軽にお問い合わせください。
まずは、活動を担える人を増やすことを考えていきたいと思いますが、
様々な立場の方(性、年齢層、有職無職など)が参加できることを常に
念頭におきたいと思います。
以上
|